稚心の内閣では国は治まらない

 In 頑固親父ブログ

国を浴していこうという時代から、ここまで災害やおごりや幼稚では「国が治まるかどうかというレベル」になってきた

今回の順番待ち功労順の内閣は失言というかあきれた発言やらでとても大臣ですかってな。

そもそも順番でこの次が俺の番ってな感じで子供があめをもらってるってなもんだ。これを橋本佐内が言う「稚心」というものですね。・;

子供があめを欲しがってわめきだしたりないたりおんなじようなもんだ。兎に角仕事をするって言うより大臣を経験させるっていうことのようですね。

これだから北方領土や拉致問題や竹島尖閣等の問題を解決することもできない。要するに仕事が出来ない。民間企業もこういった出来ないものを人事につけることもあるが一番は仕事である。

麻生にしたって関にはとランといわれて平気。当たり前だ仕事をやっていないからね。消費税にしたって何も進展はなく自分たちの占拠に有利に働く連盟や組織有為に行き渡るようにやってるだけで何一つ施策なしそして財務省に対しての哲学もなくその場しのぎの個人の情報なんかでごまかしているようじゃ全く大臣の資格なんてものがあるわけでもない。二回とそろって「老害」っていわれてるわけだ。

今安倍が雇用の改善という会議を開こうとしてる。65歳からの積極的雇用というものだ。民間の会社や上に立って組織を動かして成功例の無いようなものがこういった施策を考えるもんだから「変だね」

メンバーに竹中平蔵がいるような雇用の会議は何でしょうね。人材雇用会社の大手の会長を務めているものをこういったものに平気で使い労働者側の法律家や専門家は1人もいない。

じぶんがいた会社は50で辞めたが55でほとんどの役職のものを首きって株価が倍から三倍になった。

分かるように60ぐらいになるとぼけてくる人の話が理解できない用は頭が堅い。中に入れるようなやわらかさがなくなってくる。定年後の人間を使っていて本当に苦労した。

政治家だって同じよ。ボケ老人を使ってるようでは、それと新内閣のめんばーでえせ右翼のようなものが失言をする。これは勉強不足が一番だが(勉強といっても学校の暗記のような薄っぺらい勉強ではない)学問である生きた学問が足りない。それと早くから役職についたりちょっと上に行ったものはだめになるのは民間で言えば商品から離れる。現場から離れる。人から離れる。だから頓珍漢なことを平気言ってしまうそしてそれすら気がつかない。こういったものが多い。

要は民間の競争にかなわないから公務員になってるようなもん。安定した収入のために勤めてるようなものが大臣になってどこの国がよくなるかってこと。

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