足るを知って心の科学を充実して災害から人間を守る

 In 頑固親父ブログ

今年は西日本豪雨があり、大阪に地震があり、台風が逆向きのが来たり、21号台風が近畿を襲い、そして北海道に地震が来た。

まだまだ台風が来る可能性が十分にあり、けいかいをしなければならないって専門家は言う。

現実起きてることには対処していかなければならないのは当然であるが、根本を注意して学ばなければならない。

木でいえば根幹であって「本」ってやつ。現実起きてるのは枝であり、枝葉末節や花や果ですね。

この本というのに「本々やってきたこと」これが工業の生産であり会社企業や政治行政などの大型化であるわけでこれが「本々の温暖化」を創っているんですね。

ついこの間の21号は日本に来て勢力を挙げてきた。かつての台風は日本で勢力を落としてきたんだが、温暖化の原因で!勢力が上がる。

ようは海水の温度が原因だという。これが上がってしまえば台風は勢力を落とさない。日本近海の海水は非常に高くなっているようだ。

徳川家康の家訓にあるように「たるを知れ!」「過ぎたるは及ばざるが如し」って言うようにまた伊達政宗の家訓にあるように「過ぎてはいかん、この世に客に来たと思えば何の苦もなし、感謝しなさい」って

何で高層ビルがこんなにいるんの?何で山の中まで舗装道路がいるの?何で田舎の人間を東京に集めなければいけないの?何で車がこんなに要るの?

タバコを買いに車で行く、送り迎えを車でどんなにえらいの?なんか過ぎたたることが多すぎないか?これでまだ足りないから原子力とか言ってる。

世界中が発展発展としのぎを削り、人間学や根本の哲学をやる人間を遠ざけ経済経済に走る。いくらあッたら気が済むんだってんの。

足るを知る。すぎちゃあかん。心が豊かになるこをビルや道路や者ばかりの豊かさの経済から転換しないと災害はもっともっとふえるんじゃないの

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