良いこと悪いことをはっきりする学問

 In 頑固親父ブログ

タトゥーで芸能人が話題になっているようだ。

ネットのニュースのキャスターがタトゥーは個人の自由であって人がやったからってとやかくいwなくてもいいし自分が強制されるものでもない。

もっともらしいことをいってるが

こういったものの言い方だと、未成年者のタバコや酒、麻薬にまで個人の自由というものではない。自分が強制されるものでなければ人がやるのは自由というのでは誤解されてしまう。

自分の知り合いにもいれてるのがいた。人に見せていきがるような者であまり好きではない。そいつは詐欺師まがいの人間でもあったが

自由といってる人間が増えてきて、いい悪いというのがいえない弱い人間が増えてきたからでしょうね。

世の中にはいいこと悪いことそしてやっていいこと、やってはいけない事ははっきりしている。

太陽が東から昇ること。西に沈むこと。だから感じには、旦とか東とか亘るとか暮れるとか東から登って木のこずえから日が見え昼に浜上で亘。そして草に沈んでいく。

自然の中に人間をおいて考えてみれば自然の摂理、宇宙の流れが感じ一つとっても哲学として成り立っている。

日本人は「木」の哲学があって甲子から始まって十二支と五行で干支が出来ている干は幹の右側からとっていて支は枝の右側からとっているそうです。

木の幹と枝が干支というわけですたとえば未年は未来の未であって未知数であり分からない。わからないということは木に一が載っていて木の下は暗いそれに位置がかぶさって尚暗い。曖昧の昧ですね。

木は種から芽を出してすくすく伸びて枝が張る。この枝は二つに分かれる「ワレル」訳です分かるなんですね。ことを割るとも言います。断るということは分かれたものにいい悪いがあるから断るわけで

そこが曖昧では枝が分かれることが出来ないわけですね。

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