オリンピックより先に人名安全。治水が国家を安定させる。

 In 頑固親父ブログ

大変な水害に見舞われた西日本。その後は酷暑。

これからは台風シーズンになるわけで雨や風の風水害が国民を襲うわけですが

国や行政は危機管理ができているんでしょうかたにんごとになってますね。

もはや国を治めているという状態ではない。信用は無いが選挙目当てだけで安倍一強となって力の無い議員ばかり。

力が無いといえば能力もなく仕事ができないから給料泥棒という奴。会社だったあら首になるが政治家は首にならん。

そもそも水の被害は「治水」は国家を治めるものと昔か言われ水を治めるのが国家の安泰を保つとされてきた。

そもそも政府のこと交通省の石井といったんだっけ大臣は「ダム放流には問題がなかったといって済ましてるが

この二百を超える人間が犠牲になっている今回の災害はダム放流に問題がなかったわけではない。昨日にも他国でダム決壊で事故が起きている。

決壊こそしていないが全く同じことであってニッポンの技術は信用が置けないということであると同時に政府は信用が置けん。

本来「省」というものは反省をするということでこの字をつけてるわけで分かっちゃいないから話にならん。大臣なら大臣らしいはなしかたがあるだろってなもんだ。

「遊ぶ」「遊学」というように遊ぶという文字にはシンニュウとサンズイがついているシンニュウは川の道を表しておりサンズイは水をあらわしている。

このように川にはすべからく遊びが必要ってこと昔から川を大きく遊びをとってゆったり流すそこに安全というものを見つけ出す文字にまでそういったことを説いている。

そこから国土を守る計画ができるわけでその費用はオリンピックの誘致より先にされる施策のはずだ。

オリンピックで浮かれてるような報道やそこまで首相をやりたいとか知事をやっていたいなんてものはこの災害かで痛んだかたがたからしたらかすだね。

Recent Posts
Contact Us

We're not around right now. But you can send us an email and we'll get back to you, asap.

Not readable? Change text. captcha txt