In 頑固親父ブログ

何食わぬ顔で「失言」だらけの政治家

それも国家を代表する政治家達だ。

安倍政権の緩みが国家のリーダーとなるエリートととなる人が堕落した

経済会は甘やかされて教育界は変なのがいっぱい現れ今だもめてるがまだまだ色々あるんでしょうね

このことを国民が許してしまっている日本の現状はどうしようもない。

国会を見ていても今の政治家は「選挙だけ」野党に勝てばいいんだという自民党と与党。

野党は政権を維持したくない職業にして国会に出てきてる国会議員はみなそうだが。

江戸の時代にはできた大名や役人が多くいた。

小宮山風軒という茨城の人物は非常に腐りきったばくちと買春賭け事であれまくった町を大名として任せられた

数年ですばらしい町に立て直す。

この小宮山風軒は剣道は免許皆伝であった。免許皆伝ということは世に自分が武士として名乗りを上げているということで

免許皆伝でなかったら狙われなかった命も、免許皆伝になれば狙われるわけですね。

政治家にしても経済界や教育界にしても日本の中が先ずは競争ですが敵は海外にいっぱいいるわけで海外もそうそう簡単に

「失言」が許されるわけでもない。相当な日本の舵取りの失言を眉をひそめてみてるでしょうね。

免許皆伝ということでいえばサッカーが世界から大注目されているようですね。

昨日のゲーム終わりの十分間負けてるの後ろで玉をまわしてる世界から見れば回転寿司。そういってる国もあったが。

それはそれとしてベスト十六に出たんだからいいという意見があるでしょう。結果主義というか現実なんでしょうが。

これって前の解雇された監督だったらどうしたでしょうか。もしこの状態でロナルドやメッシだったら自分の沽券にかかわるとしてどう動いたか

日本の力はこんなもんだということで監督の判断だったんでしょうね。

「潔さ」という言葉は日本にはなくなったんでしょうね。

「つよいものにはまかれろ」っていうこと現実がよければよい。結果が全て途中の工程はなんでもいいという風潮。

戦国時代の武田信玄は「遠慮」という言葉を大事にした強い武将でしたね。

「常に遠くを慮って今に対処する」これが「遠慮」といってましたが

日本の清さや潔さに世界中が日本を認めてきた時代もありました。

遠慮や信頼や敬恥など人間を強くする心精神が今の時代必要で米国に奴隷かのように擦り寄っておごり失言を繰り返す日本では

免許皆伝となってるいまでは領土すら危なくなってきますね。

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